424日間の“南北アメリカ大陸縦断ヒッチハイク”から帰国した元ドロンズ・大島直也(55)が下半身に感じた“異変”の正体「死ぬか生きるかの状態だと性欲って…」
出典:文春オンライン

記事概要
『進め!電波少年』の前説をしている最中に、「南北アメリカ大陸縦断ヒッチハイク」のスタートを突如告げられ、1年2カ月に渡ってチリからアラスカまでをヒッチハイクで旅したお笑いコンビ「ドロンズ」の大島直也(…

『進め!電波少年』の前説をしている最中に、「南北アメリカ大陸縦断ヒッチハイク」のスタートを突如告げられ、1年2カ月に渡ってチリからアラスカまでをヒッチハイクで旅したお笑いコンビ「ドロンズ」の大島直也(…