大分VS福岡 県境で真っ向勝負 長さ400m、重さ2トン100人対100人の大綱引き 35年ぶりの復活 大分発
出典:FNNプライムオンライン

記事概要
11月3日の文化の日、大分と福岡の境を流れる山国川。その河川敷で大分対福岡の実に35年ぶりの真っ向勝負が行われた。互いの威信をかけた戦い、100人対100人の大綱引きである。その中津市側の河川敷に長さ約400メートル、重さ2トンほどもある大きな綱が置かれた。そこに集まってきた人たち。その目的は…。ーー大分県代表と福岡県代表による選手宣誓「福岡県代表と大分県代表は35年ぶりに復活した400メートルの大綱を県境を越えて思い切り引っ張り合います」大分対福岡、100人対100人の大綱引きである。このユ…


