「自分事として理解を」VRで“認知症”疑似体験!?仕事との“両立”考える介護研修「会社側の理解も重要」新潟
出典:FNNプライムオンライン

記事概要
第四北越銀行が職員を対象にVR(=仮想現実)を活用した介護研修を行いました。認知症の人の見え方や介護する家族の立場を疑似体験し、仕事と介護の両立について考えました。【記者リポート】「こちらのVRゴーグルを装着することで、介護される側の視点を疑似体験することができます」第四北越銀行がVRを活用して行った介護研修。職員を対象に、介護と仕事の両立について考えてもらおうと初めて実施されました。【シルバーウッド 黒田麻衣子 講師】「本人の視点に立って敬意を持って捉え直してみると、実は意味がある行動をして…


